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More Brain!! More Horror!!
ホラー映画中心に感想などを好き勝手につぶやいています
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カウボーイ&ゾンビ (★★)- 騙す気満々のタイトル。想像通りのB級、いやC級っぷり。ゾンビはダッシュ&イタリア系な感じです
カウボーイ&ゾンビ
騙す気満々系のパッケージ。監督はGIウォー(GIジョーではありません)のネレ・ペレス。
原題も「Cowboys & Zombies」だが、公開時は「The Dead and the Damned」だった模様。


(story)
ゴールドラッシュに沸く西部の町に謎の隕石が飛来。
その影響を受けた住民たちがゾンビと化して生きた人間を襲い始めた。
腕利きの賞金稼ぎ、伝説の先住民ファイター、そして美しき酒場女の3人が、
ゴーストタウンとなったその町でゾンビとの終わりなき死闘を繰り広げる!


まぁ、想像した通りのC級っぷりです。
しかし、よくこんな作品を劇場でかけて、Blu-rayまで出したもんだ(-_-;)

とりあえず、今時どこぞのウェスタンショーの方が派手だなと思わせるチープな銃撃戦からスタート。
カウボーイ&ゾンビ

あまり、魅力がない主人公は賞金稼ぎです。
(凄腕らしいですが、銃の腕前も並で、全編通じてよく外します)

銃撃戦で仕留めた男の賞金を街でもらい、次の獲物として、
白人を犯して殺したと言われているネイティブアメリカンを狙います。

主人公が街を離れた後、街に隕石が運び込まれます。
カウボーイ&ゾンビ

すると、その隕石から出た緑のガスで、住民は皆ゾンビに……。
カウボーイ&ゾンビ
なぜか、ゾンビにならなかった女性とかは、食われるためにゾンビ化を免れたとしか思えませんが、
まぁ、脚本も全編通して、その程度の構成です……。

出てくるゾンビは、全力で走るダッシュ系で、
カウボーイ&ゾンビ

その上、イタリアンゾンビっぽいグチャグチャ系メイクです。
カウボーイ&ゾンビ

まぁ、それが見所といえば、見所ですが、他には見るところがないとも言えます。
あ、あとチョット変わってるところと言えば、なぜか主人公より、
ヒロインの方が活躍(ピンのシーンが多い)するのがミソだったりします。

そんな困ったC級ゾンビものです。別段おすすめしません(^^;

予告は↓
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テーマ:ホラー - ジャンル:映画

ザ・プロジェクト (★★☆)- アフター・ダーク・オリジナルズ第4弾。ちとホラー感が薄い、悪魔の双子系作品
ザ・プロジェクト
アフター・ダーク・オリジナルズシリーズの4本目。
監督は「アントニオ・ネグレ」(日本は未公開ばかり)原題は「Seconds Apart」


(story)
高校生による集団での拳銃自殺やロシアンルーレットなど、奇妙な連続自殺が発生。
ザ・プロジェクト
不審に思った刑事が調査をすると、事件現場にはある双子の姿があったことが分かり…。
ザ・プロジェクト


オーメンなどの子供が超常的な力で人を殺していくという系統の作品。

最初のロシアンルーレットでの集団自殺や、
次々と双子の邪魔をした人間が、カメラの前で自殺していく展開など全体的に雰囲気は悪くないのだが…、

ザ・プロジェクト
教師のトラウマを刺激して、足から虫がでてきたと思い込み……

ザ・プロジェクト
自分をレイプしていた死んだ父親が現れ、自らの首を……

ただ、いかんせん、あまりホラーじゃなかったことと、あまり可愛くないヒロインや、
なぜか、最初から双子(の超常的な力)を疑っている刑事とか、
ザ・プロジェクト
子供の頃から一心同体だった双子が、降って湧いた色恋で簡単に破滅する(ネタバレ)など、

個人的には「いや、そういう話が観たかったわけじゃないが……」という感覚が強く、
なんか全然ホラーじゃないなぁという地味さも相まって、アフターダークオリジナルズの中でも傑作か?
と言われて観たホラーに対する期待感を返してくれって感が強かったです。
なんか、全体的にね、弱かったんです。

さて、アフターダークオリジナルズもこれで折り返し。
後4本は無事に発売されるかどうか? 面白い作品は残っているか?
まぁ、最後まで付き合いますので、続きも発売されたら、ご紹介します。

予告は↓
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テーマ:ホラー - ジャンル:映画

カウボーイ&エイリアン (★★☆)- 西部を舞台にエイリアンとドンパチ。製作者やキャスティングは豪華でお金もかけてるけど、A級になりきれてないのにB級の楽しさもない残念な作品
カウボーイ&エイリアン
6代目ジェームズ・ボンドの「ダニエル・クレイグ」主演で、「ハリソン・フォード」までメインどころで出演。
ヒロインは、Dr.HOUSEの13番こと「オリヴィア・ワイルド」。

監督はアイアンマンの「ジョン・ファヴロー」。制作に「スティーブン・スピルバーグ」となかなか
豪華な名前が並ぶ映画です。原題は邦題と同じ「COWBOYS & ALIENS」


(story)
1873年、アリゾナ。荒野で目を覚ました一人の男は、なぜここにいるのか、
自分が誰かさえもわからなかった。 そして腕には奇妙な腕輪をはめられていた。
カウボーイ&エイリアン

彼はダラーハイドという男に支配された西部の町へたどり着く。
その夜、突如として未知の敵が襲来。次々と住人がさらわれる中、
カウボーイ&エイリアン

彼らが最後に頼ったのは記憶喪失のカウボーイだった。
いったいこの男は何者なのか。そして侵略者の目的とは?
その時、男の手にはめられた謎めいた銀の腕輪が青い閃光を放ち始めた…
カウボーイ&エイリアン


まぁ、アイアンマンが面白かったのと、制作にスピルバーグがいたり、
ハリソン・フォードまで、出演してるという訳で、期待してしまうのも仕方ないかと思いますが、
派手な割に、心に残るような見所があまりないし、驚きが殆どない。
チープなストーリーに、どこかで見たことあるような展開や美術デザイン。

カウボーイ&エイリアン
スカイライン的な光を見ると意識を失う人々

カウボーイ&エイリアン
人を攫う飛行型兵器

お金はかかってます、でも微妙(^^;
役者のパワーバランスも影響してたり、西部劇の良い所と、SFの派手なところの融合とか狙ったり、
なんか主題や、キャラ立てが、どうにもまとまらなかったって印象が強いです。

誰を描きたいのか、何を描きたいのか、全部散漫。

記憶喪失の主人公、謎のヒロイン、最初悪役風で息子を攫われる街の権力者ハリソン・フォード、
妻を攫われた酒場のダメ店主(サム・ロックウェル)、父親を攫われた少年の成長、
土地を奪われたアパッチ、主人公の元部下たちで列車強盗をしようとしてたならず者。
そして、何かの目的をもって活動しているエイリアンたち。

まぁ、まとまらないでしょ。
キャラ削って、主題を決めて、90分にすればよかったと思います(120分いらない)


話としては、記憶喪失で左腕にサイコガンじゃなかった、謎の光線銃を持つ主人公が、
ある街をおとずれると、エイリアンが、襲ってきて人を攫っていきます。
で、街の連中と、攫われた人を助けに行く道中、ならず者やアパッチと出会い、
最後は共闘して、エイリアンと戦うって感じです。
カウボーイ&エイリアン

カウボーイ&エイリアン

まぁ、細かいこと気にしなければ、お金をかけたハリウッドエンターテイメントとして、
暇つぶしにはなるでしょう。という感じです。

予告は↓
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

ナイト・ウルフ 人狼憑依 (★★☆)- ハリポタのドラゴ役のトム・フェルトンがちょびっと出てるのを売りにするしかポイントがない、人狼パニックもの。
ナイト・ウルフ 人狼憑依
「ハリーポッターシリーズのドラゴ役でメジャーになったトム・フェルトン主演」
と宣伝してますが、実は序盤しかでていない、イギリスホラー。
ナイト・ウルフ 人狼憑依(下品な兄ちゃん役)

監督はイギリスの「ジョナサン・グレンデニング」。
制作に、ニール・マーシャルのドッグソルジャーでも制作をつとめた「トム・リーヴ」。

原題はイギリスで「13HRS」、アメリカは「NIGHT WOLF」。


(story)
外では嵐がひどくなり、サラと家族、その友人たちは一軒家に閉じ込められてしまう。
交通手段も遮断され、外部との連絡も出来なくなった家に、謎の来訪者が現れる。
人とも獣とも違う、凶悪・残忍な怪物がサラたちに襲い掛かる。 絶え間なく襲ってくる怪物・・・
怪物にはある秘密が隠されていた(メーカーあらすじより)


パーティメンバーは、
ナイト・ウルフ 人狼憑依
この6人+後半まで寝ている子が1人。

彼らは、納屋で酒盛りしてましたが、酒が切れて館に取りに行きます。
んが、そこには既に怪物(人狼)が入り込んでおり、父親が食い殺されていて…、
ナイト・ウルフ 人狼憑依

んで、その後トム・フェルトンが最初に殺されるという一番脇役っぷりを披露します。

ですが、なんかパッケのメインを張り、宣伝では主演と言ってる上に、
なんかあらすじとかも、頑張って嘘ついてます(^^;

別に嵐はひどくなりませんし(むしろ晴れ)、閉じ込められもしませんし、
交通手段もなくなりませんし、外部との連絡もできなくなりません。
(ジャロに訴え……って、まぁ、B級映画の宣伝やあらすじなんて、そんなもんですな)

たしかに、それらはできないんですが、
館の中に、怪物が入ってきてるから、自分で閉じこもって、車の鍵も、携帯も部屋の中だから、
取りにいけないよー、どうしよー、って展開なだけです。


※下記ネタバレあり






その上、どいつもこいつも、ろくでなしと考えなしばかりで、
仲間たちの関係はグダグダです。
ナイト・ウルフ 人狼憑依

途中、助けに現れる警官とハンターも、
ナイト・ウルフ 人狼憑依
到着した途端に瞬殺されちゃいます。

更に、主人公件ヒロインは、途中で、怪物に噛まれてたことで……。
ナイト・ウルフ 人狼憑依

まぁ、後はどうなるかは、DVDをご覧下さい。

怪物の造形、スプラッターな感じなどは、全体的にチラ見せ程度です。
よく映ってるシーンでも、下記くらい。
ナイト・ウルフ 人狼憑依

ナイト・ウルフ 人狼憑依
パッケの方がハッキリ写ってます。

まぁ、細かいこと気にしなければ、普通に85分見れる程度の出来ではありますので、
興味がある方は、暇つぶしにどうぞって感じです。

予告は↓
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テーマ:ホラー - ジャンル:映画

デモンズ’95 - 1994年作、埋葬された人が毎日生き返ってくる墓場で墓守をする男たちの愛と葛藤のゾンビ映画
デモンズ95
1994年のミケーレ・ソアビ監督作品。
(デモンズのタイトルは、日本のビデオメーカーが勝手につけてるだけでシリーズではありませんえん)

デモンズシリーズ(と言っても正統シリーズは2まで)は3以降が手に入れようとしても結構レア。
この作品もプレミアってしまってて、手に入らんと困っていましたが、
ちょっと前に、マカロニ・ホラー・コレクションボックスの新品をゲット。
久しぶり(当時、映画館で観た以来)に観てみました。

イタリアのコミックが原作(原作者はディラン・ドックで有名なティツィアノ・スクラヴィ)
原題は「DELLAMORTE DELLAMORE」。アメリカ公開時は「Cemetery Man」


(story)
ある墓場では、墓に埋められた死者が夜になると7日以内に蘇る。
主人公のフランチェスコは墓守で、毎晩、銃を片手に、蘇った死者の頭を撃ち抜き、
デモンズ95
相棒のナギと一緒に、元の墓穴に死体を戻す。
デモンズ95
彼にとっては、それは退屈な日常。
困っていることは、いつも夜の仕事に残業代がつかないことくらい。

そんな生活の中、フランチェスコは1人の未亡人と恋に落ちるが、
墓場で愛しあってる最中、彼女は死んだ旦那に噛まれて息を引き取ってしまう。
フランチェスコは彼女が生き返らないことを願うが……。
デモンズ95


と言ったストーリー。

気だるさがある、ゆったりとしたペースに、独特なストーリーテーリング、
皮肉の効いたブラックコメディ風味の悲劇、それらがソアヴィ作品の雰囲気とマッチし、
非常にクオリティの高い、イタリアゾンビ映画の傑作に仕上がっています。
今見ても「あぁ、やっぱソアヴィの最高傑作だわ、これ」と思いました。

毎晩のように蘇るゾンビたちも、なかなか個性的です。

ボーイスカウトの乗ったバスが事故を起こし、運び込まれた少年たち。
デモンズ95

フランチェスコが愛した女性。
デモンズ95

バイク事故で、バイクごと埋葬されたあんちゃん。
デモンズ95

なんてゾンビが次々と出てきます。

しまいには、死体を殺していることを、死神?に怒られたりもします。
デモンズ95

ちなみに、相棒のナギも、好きになった子の首と、愛を語り合ったりします。
デモンズ95

そして、フランチェスコは、3回の同じ顔をした女性との失恋をしながら、暴走し、
この街、生活から、ナギと一緒に逃げ出そうとしますが……。
どうなるかは、DVDをご覧下さい。

アクエリアスもリマスターされましたし、その内、これも来るかな?
(個人的には、その前に、デモンズ3を再販して欲しいー、とか思ってますが)

予告は↓
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テーマ:ホラー - ジャンル:映画

バイオモンスター 蜥蜴男 (★★)- 遺伝子操作で生まれた、人とスーパー蜥蜴の混血が、人を襲ったり、カンフー使ったりするC級作品
バイオモンスター 蜥蜴男
一応、モンスターパニック物。原題は「LIZARD BOY」
監督は「ポール・デラ・ペレ」。一応、アメリカ映画です。


(story)
政府の秘密プロジェクトで働く遺伝子博士はかねてからの夢であるハ虫類と人間のDNAを組み合わせ
、蜥蜴(トカゲ)の顔した蜥蜴(トカゲ)人間を産み出してしまう。
成功に思われたその実験だが徐々に蜥蜴(トカゲ)人間は凶暴化し、
呪われた悲しき人生に導いた憎き人間を襲うようになる。


パッケみた瞬間に、どんな程度の映画か想像付きそうなレベルのもんですが、
なんで、借りちゃったんだっけなぁ。と考えましたが、海外の予告で、
ジャングルの奥地で蜥蜴の化物と戦う作品の予告を見たことあって、ぶっちゃけ、それと間違えましたw
まぁ、たま~に、あることです。

さて、こんな作品を手に取る人は「よし、くだらないモンスター物見るぞ!」って強者だけだと思いますが、
本当にそんな映画です。

主人公は、結婚の約束をしてた女性にふられたショックから、
自分の遺伝子と、研究所で育てている、品種改良した凶暴なコモドオオトカゲ
バイオモンスター 蜥蜴男
との混血を作り出してしまいます。

でも、生まれた子供を親友と一緒に、実の息子のように育てます。
バイオモンスター 蜥蜴男
出会い系w

食欲というか、血の欲求を抑えるために、大麻を吸わしてあげたりもしますw
バイオモンスター 蜥蜴男
水パイプで吸います。
特撮具合含めて、とてもシュールですw

そして、ある日、家に遊び来てた客を食ってしまってから、さぁ、大変。
バイオモンスター 蜥蜴男
アゴを外して食べます。

さっそく、以前むかついた、隣人を襲いに行ったりします。
バイオモンスター 蜥蜴男
21世紀の映画で、まだこんな演出してきます。

そして、政府が存在に気づき、回収に来ますが、
テレビを見ながら自主練した、得意のカンフーで戦ったりします。
バイオモンスター 蜥蜴男

そんな映画です(どんなやねん)

そして、宣伝文句にある、衝撃のラストを迎えますが、別段普通なところも、
この手の作品の、この手のレベルって感じでしょう。

そんな、C級モンスター物好きな強者だけどうぞって感じの作品です。

予告は↓
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テーマ:ホラー - ジャンル:映画

ザ・マッドネス 狂乱の森 (★★★)- クライモリ系かと思いきや、殺人鬼が1人も殺さないのに10人の登場人物の大半が死ぬというイスラエル産スラッシャー
ザ・マッドネス 狂乱の森
イスラエル初のスラッシャー(とのこと)。原題は「RABIES」
監督は「ナヴォット・パプシャド」と「アハロン・ケシャレス」


(story)
ある森の中で、行方不明になった兄妹。妹は、猟奇犯によって掘られた穴に落ちてしまっていた。
兄は助けを求める為、森の出口まで出た。そこで、テニスの試合に向かっていた男女4人組が乗る車に遭遇した。
ことの成り行きを説明された彼らの内、2人の男性が兄と共に森の中へと捜索へ向かった。
残された2人の女性は、警官を呼んで事情を説明しようとした。
しかしやって来た2人の警官の内、1人は変態警官だった・・・・。


スラッシャーとの宣伝文句だが、なんとも変わった作品。
恐らく脚本だけ読むと、どう考えてもブラックコメディだが、なんか真面目に作ってしまっているのは、
お国柄なのか、監督の個性なのか、コメディと思ってないのか、特に何も考えてないのか(^^;

しかもイスラエル産とのことだが、ハリウッドのC級、B級程度にはシッカリと作られていて、
英語作品だったら、ハリウッド産と疑わないレベルかとも思う。

内容的には、殺人鬼が狩りをしている森で、(殺人鬼を入れて)10人の人間が織り成す生き死に模様な映画。
しかも、殺人鬼は結局ひとりも殺せてないところが、今までに無いパターンw

登場人物たちの、馬鹿さと不誠実さと思い込みと勢いで人が死んでいきます。

以下、登場人物たち(ちょいネタバレあり)

ザ・マッドネス 狂乱の森
「犬と一緒に狩りをしてる善良な猟師」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「奥さんと上手くいってない良い警官」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「いつでもセクハラ野郎の悪い警官」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「近親愛のこまった兄妹」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「道を間違えて森に来てしまった4人組の中の男1」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「道を間違えて森に来てしまった4人組の中の男2」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「道を間違えて森に来てしまった4人組の中のレズビアン」

ザ・マッドネス 狂乱の森
「猟師に麻酔銃を撃たれ、物語のほぼ全部寝ている殺人鬼」

こんな10人の物語です。

しかし、自然公園に地雷地帯があるのは、イスラエルではデフォルトなんすかね(^^;
ザ・マッドネス 狂乱の森

ハリウッドスラッシャーを期待しなければ、普通に見れるかと。
それになんつっても、イスラエルのホラーというところは注目です。

予告は↓
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